Rトピックス 10/26イベント開催“あの物件、売るの使うのリノベするの?”土中 萌(アートアンドクラフト/大阪R不動産) 先代が取得した自社ビルや賃貸アパート。また、実家や親所有の遊休不動産。急な世襲や相続で慌てないよう、準備は事前にしておきたいもの。売却処分ではなく、リノベーションで使い続ける道筋とは?賃貸経営のプロや、企業の不動産管理担当の方はもちろん、将来不動産オーナーになるかもしれない、という「家主予備軍」の方にも気軽に聞いていただきたい!そんなセミナーを開催します。 ※イベントは終了しました。ありがとうございました。 ![]() 不動産リノベーションの企画術 ![]() 9月16日に学芸出版社より発売された弊社アートアンドクラフト・中谷ノボルの著書『不動産リノベーションの企画術』。事業用不動産の企画から設計、施工、リーシングまで行う私たちだからこそ知っている、不動産の価値を高めるプロジェクトのつくり方をお伝えする書籍です。不動産オーナーさんや事業用不動産の設計をされる建築士の方に向けた専門書ではあるのですが、冒頭でも述べた「家主予備軍」の皆さんにもきっと参考にしていただける内容だと思っています。 そういえば、あの物件ってどうするの? 親や親戚が所有しているあの物件。「そういえば空家になって数年経つかも」「将来自分が戻って住み継ぐ予定はないけれど、なんとなく後回しにして見て見ぬ振りしてきた」思い当たる方、結構いらっしゃるのではないでしょうか? そんな「家主予備軍」の皆さんに、この本やセミナーが所有(もしくは所有予定)不動産の今後を考えるキッカケになれば嬉しいです。 ![]() セミナーでは以下のようなことをお話ししようと考えています。 ■『不動産リノベーションの企画術』発刊記念セミナー ”あの物件は売るの使うのリノベするの?” |
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